宮城県の種ガキは積算水温や成熟度などから近年並みの順調な採苗が期待されるが、大規模な産卵が20日ころまでなく、原盤投入は昨年より遅れそうだ。
※記事の詳細は週刊水産新聞紙面をご覧ください。
(2009年07月27日付)