スケソ親製品に注力 小樽NSC

スケソのフレーク「助さん」
小樽市銭函のNSC(株)(北川智史社長)は、スケソの製品開発に力を入れている。
渡島・噴火湾産で手掛けるタラコ加工のガラを有効活用し、親の付加価値を高めて、道内、国内での消費拡大を進める製品戦略。今春から、フレーク、ザンギの販売を開始し、業務筋、小売店などに売り込んでいる。
問い合わせ先
NSC(株)本社 小樽市銭函5丁目57の20
電話0133・76・1381、FAX0133・75・7227
(2010年05月31日付)

小樽市銭函のNSC(株)(北川智史社長)は、スケソの製品開発に力を入れている。
渡島・噴火湾産で手掛けるタラコ加工のガラを有効活用し、親の付加価値を高めて、道内、国内での消費拡大を進める製品戦略。今春から、フレーク、ザンギの販売を開始し、業務筋、小売店などに売り込んでいる。
NSC(株)本社 小樽市銭函5丁目57の20
電話0133・76・1381、FAX0133・75・7227
(2010年05月31日付)