白糠町の新たな特産品 焼かずに丸ごと「ドライ柳葉魚」

焼かずにまるごと食べられる「ドライ柳葉魚」
釧路管内白糠町の東和食品(株)(室内睦雄社長)が町からの依頼を受け、開発したシシャモの新製品「ドライ柳葉魚(ししゃも)」。焼かずに丸ごと食べられる”本乾“。
シシャモは白糠の主要魚種だが、「鵡川ししゃも」がブランド化で先行。白糠産の知名度向上、ブランド化を図る先導役として、町振興公社が5月から地元の道の駅で販売を開始。今漁期の新物から生産を本格化していく。
(2008年07月21日付)

釧路管内白糠町の東和食品(株)(室内睦雄社長)が町からの依頼を受け、開発したシシャモの新製品「ドライ柳葉魚(ししゃも)」。焼かずに丸ごと食べられる”本乾“。
シシャモは白糠の主要魚種だが、「鵡川ししゃも」がブランド化で先行。白糠産の知名度向上、ブランド化を図る先導役として、町振興公社が5月から地元の道の駅で販売を開始。今漁期の新物から生産を本格化していく。
(2008年07月21日付)