3千万尾を下回る来遊予想で、種卵確保も全道的に厳しい見通しが示されている。各地区の増殖事業関係者は、自主規制を含めた対策の実施方法などの協議を進めており、親魚確保に万全の体制で臨む。
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(2009年08月17日付)