カタクチイワシ自動処理機を共同開発 東洋水産機械と水研センター

開発した自動魚体処理機
魚体処理機専門メーカーの東洋水産機械㈱(大阪府堺市、森田晃治社長)は、カタクチイワシの自動魚体処理機「TOYO―147型」を開発した。
ヘッドカッターとフィレーマシンを連結、一体化し、ヘッドカットからドレス、蝶開き加工まで自動化。
問い合わせ先
東洋水産機械㈱ 大阪府堺市中区八田寺町476-9
電話072・273・9351、FAX072・273・9399
(2010年02月08日付)

魚体処理機専門メーカーの東洋水産機械㈱(大阪府堺市、森田晃治社長)は、カタクチイワシの自動魚体処理機「TOYO―147型」を開発した。
ヘッドカッターとフィレーマシンを連結、一体化し、ヘッドカットからドレス、蝶開き加工まで自動化。
東洋水産機械㈱ 大阪府堺市中区八田寺町476-9
電話072・273・9351、FAX072・273・9399
(2010年02月08日付)