メーカーブランドの浸透目指す タラコ製造の道場水産
鹿部町のタラコメーカー、道場水産(道場登社長、電話01372・7・2523)は今季から、百貨店などの催事での対面販売にも乗り出した。
水産物の消費が全般的に伸び悩む中、市場や業務筋など従来の販売ルートに加えて、末端消費者との接点を持てる新たな販売媒体を取り入れ、顧客の獲得、メーカーブランドの浸透を目指していく。
(2009年11月23日付)
鹿部町のタラコメーカー、道場水産(道場登社長、電話01372・7・2523)は今季から、百貨店などの催事での対面販売にも乗り出した。
水産物の消費が全般的に伸び悩む中、市場や業務筋など従来の販売ルートに加えて、末端消費者との接点を持てる新たな販売媒体を取り入れ、顧客の獲得、メーカーブランドの浸透を目指していく。
(2009年11月23日付)