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加工流通

稚内のオオナゴ脚光 食用利用が進む


鮮魚の発砲詰めが今季、札幌市場の売り場に登場する

 稚内機船漁協の沖底船が6月から9月にかけて宗谷海峡周辺で漁獲するオオナゴ。従来、大半がハマチなど養殖魚の餌料に向けられてきた「埋もれた魚」の食用利用が今季、大きく前進する。

 

※記事の詳細は週刊水産新聞紙面をご覧ください。

(2009年05月25日付)

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