本紙から
水産業機器資材
水産新聞社からのご案内
■ご購読のお申し込みはこちらから

カキ

湧別漁協、サロマ湖結氷でカキの出荷本格化

 湧別漁協のカキ出荷が2月に入り徐々に増えている。

 1月中はサロマ湖表面の氷が薄く、船もスノーモービルも使えなかったため水揚げできる場所が限られ、数人しか出荷していなかったが、結氷が進んだ5日以降は40~50人が出荷できるようになった。

※記事の詳細は週刊水産新聞紙面をご覧ください。

(2007年02月12日付)

Copyright © Suisan Shinbun All Rights Reserved.
週刊水産新聞に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
個人情報の取り扱いに関するお知らせ。