湧別漁協、サロマ湖結氷でカキの出荷本格化
湧別漁協のカキ出荷が2月に入り徐々に増えている。
1月中はサロマ湖表面の氷が薄く、船もスノーモービルも使えなかったため水揚げできる場所が限られ、数人しか出荷していなかったが、結氷が進んだ5日以降は40~50人が出荷できるようになった。
(2007年02月12日付)
湧別漁協のカキ出荷が2月に入り徐々に増えている。
1月中はサロマ湖表面の氷が薄く、船もスノーモービルも使えなかったため水揚げできる場所が限られ、数人しか出荷していなかったが、結氷が進んだ5日以降は40~50人が出荷できるようになった。
(2007年02月12日付)